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「ハリー・ポッターと死の秘宝」
今日は、台風一過の晴れでしたが、風が冷たかったです。
体調の悪かった夫が、発熱で早退して帰宅…(T∇T)
インフルエンザ検査では、陰性でしたが、夜になっても熱が
下がらず、更に高熱になったので、ちょっと心配です。。。
植林
図書館から借りた「ハリー・ポッターと死の秘宝」上・下巻を
読んだので、覚書で感想をアップ☆彡
「ハリー・ポッターと死の秘宝」 「ハリー・ポッターと死の秘宝」
<第七巻上のあらすじ>
7月31日、17歳の誕生日に、母親の血の護りが消える。「不死鳥の騎士団」に護衛されてプリベット通りを飛び立ったハリーに、どこまでもついていくロンとハーマイオニー。一方、あれほど信頼していたダンブルドアには、思いがけない過去が。分霊箱探しのあてどない旅に、手掛かりはダンブルドアの遺品だけ。

<第七巻下のあらすじ>
求めるべきは「分霊箱」か「死の秘宝」か。ダンブルドアの真意はどこに?ヴォルデモートが必死に追い求める物は何か?最後の分霊箱を求めて、ハリー、ロン、ハーマイオニーはホグワーツに向かう。壮絶な戦い、胸を引き裂く別れ。果たしてハリーは「生き残った男の子」になれるのか?ついに明かされる踊るべきハリーの運命。

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| 本07ー | 23:59 | comments(2) | trackbacks(0) |
借りた
グリムス、砂漠化deミーアキャット(#^.^#)

今日は、晴れたけど、何とかクーラーをつけずに済みました。
夜なんかは、窓を開けてると寒いくらいです。

「ハリー・ポッターと死の秘宝」上・下巻を図書館から借りたので、
読まなくては。。。
今見てる韓国ドラマは見逃せないし、見る時間は削れないので、
ネット時間が減るかも???

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| 本07ー | 23:59 | comments(4) | trackbacks(0) |
「ハリー・ポッターと謎のプリンス」
昼前から、降ったり止んだりの雨。
夕方位から本降りになってきたようです。
中国、近畿、東海地方が午前、関東甲信地方が午後、梅雨入り
したとみられると発表され、いよいよ梅雨ですね。
関東は、平年より6日遅いそうです。

図書館から借りて「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を
昨日まで読んでいました。
「ハリー・ポッターと謎のプリンス」上 「ハリー・ポッターと謎のプリンス」下
ハリーの運命を予言した第5巻に続き、第6巻が過去の謎を解き明かす。
一気に読ませる30章!
「謎のプリンス」とはだれか?
一段と成長したハリーの新しい恋人は?
宿敵ヴォルデモートの戦いで、またしても悲しい別れが・・・

第六巻上のあらすじ
ヴォルデモートの復活のせいで、夏だというのに国中に冷たい霧が立ち込めていた。そんな中を、ダーズリーの家にダンブルドアがやって来るという。いったい何のために?そしてダンブルドアの右手に異変が……。
17年前の予言は、ハリーとヴォルデモートとの対決を避けられないものにした。過酷な運命に立ち向かう16歳のハリーに、ダンブルドアの個人教授が始まる。

第六巻下のあらすじ
新しい「闇の魔術に対する防衛術」の先生は、思いもかけない人物だった。一方ハリーは、突然「魔法薬」の才能を発揮する。授業はますます難しくなるが、ホグワーツの6年生は青春の真っ最中。ハリーには新しい恋人が現れ、ロンとハーマイオニーは仲たがいする。しかし、ドラコ・マルフォイだけは不可解な行動をとる。最後に起こる衝撃のどんでん返し。そして悲しい別れ。物語は第七巻の最終章へともつれこむ。
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| 本07ー | 18:58 | comments(2) | trackbacks(0) |
「容疑者Xの献身」
今日は、蒸し暑い一日でした。
その蒸し暑さが夜まで続いたので、帰宅した夫はクーラーのドライ
運転をさせてましたよ。
「容疑者Xの献身」
「容疑者Xの献身」
東野圭吾著
2006年、第134回直木賞受賞作品
図書館へ予約し、借りて読みました。
数学者石神VS物理学者湯川の対決って
感じで、石神の完全犯罪を湯川が解いて
いくんだけど、相手を認め合う仲間だからこそ、
悲しみを伴う推理と真実でした。

数学だけが生きがいだった男の純愛ミステリー
天才数学者でありながらさえない高校教師に甘んじる石神は愛した女を守るため完全犯罪を目論む。湯川は果たして真実に迫れるか
これほど深い愛情に、これまで出会ったことがなかった。いやそもそも、この世に存在することさえ知らなかった。運命の数式。命がけの純愛が生んだ犯罪。

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| 本07ー | 23:45 | comments(3) | trackbacks(0) |
「手紙」
今日は、1時半位まで、雨が降ってましたが、その後急速に
晴れ、雨だったのが嘘だったようでしたね。
「手紙」
図書館で予約して読んでいた本。
東野圭吾著の「手紙」です。
所々で、涙し、泣きながら
読んでいて、一日で読み終わって
しまったんだけど、自分がもしも
その立場になったら、そういう
状況になったら、どうするんだろうと
色々と考えさせられる内容の本でした。

罪を償うとは、絆とは……。強盗殺人犯の兄を持った少年の姿を通し、犯罪加害者の家族を真正面から描いて感動の渦を巻き起こした問題作。

強盗殺人の罪で服役中の兄、剛志。弟・直貴のもとには、獄中から月に一度、手紙が届く……。しかし、進学、恋愛、就職と、直貴が幸せをつかもうとするたびに、「強盗殺人犯の弟」という運命が立ちはだかる苛酷な現実。人の絆とは何か。いつか罪は償えるのだろうか。犯罪加害者の家族を真正面から描き切り、感動を呼んだ不朽の名作。
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| 本07ー | 21:29 | comments(2) | trackbacks(0) |
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