2006.11.01 Wednesday
「ラストダンスは私と一緒に」第18話
GYAOで視聴してすっかりはまった韓国ドラマです。
ステキな言葉が多くて、再視聴していたら書き留めたくなってしまい、
思わずこっそりアップ^m^
自己満足的なネタバレあらすじというか、ヒョヌ&ウンスの言葉
中心に列記してる感じかも〜(;^_^A アセアセ…
この回は、感動!!涙、涙ですよね〜壁┃∀T) ウルルルー
18話で最終回でも良かったのではという意見もありますが、
あのラストのステキな言葉を思うと、やっぱり20話も必要ですよね^m^


第18話
酔っ払ったヒョヌ(チソン)は喧嘩をして殴られる。その時に頭を打った衝撃で失った記憶を取り戻せそうになるが、どうしても思い出せない。婚約式の当日、ヒョヌはスジン(イ・ボヨン) のアクセサリーの中から、ウンス(ユジン)のネックレスを発見。それに慌てたスジンは、過去のヒョヌとスジンの関係を話してしまう。ヒョヌは婚約式場を抜け出し、ウンスのペンションへ向かった。その途中で、過去の記憶が鮮明によみがえってくる。そしてペンションでウンスと出会う。
ステキな言葉が多くて、再視聴していたら書き留めたくなってしまい、
思わずこっそりアップ^m^
自己満足的なネタバレあらすじというか、ヒョヌ&ウンスの言葉
中心に列記してる感じかも〜(;^_^A アセアセ…
この回は、感動!!涙、涙ですよね〜壁┃∀T) ウルルルー
18話で最終回でも良かったのではという意見もありますが、
あのラストのステキな言葉を思うと、やっぱり20話も必要ですよね^m^


第18話
酔っ払ったヒョヌ(チソン)は喧嘩をして殴られる。その時に頭を打った衝撃で失った記憶を取り戻せそうになるが、どうしても思い出せない。婚約式の当日、ヒョヌはスジン(イ・ボヨン) のアクセサリーの中から、ウンス(ユジン)のネックレスを発見。それに慌てたスジンは、過去のヒョヌとスジンの関係を話してしまう。ヒョヌは婚約式場を抜け出し、ウンスのペンションへ向かった。その途中で、過去の記憶が鮮明によみがえってくる。そしてペンションでウンスと出会う。
「いつか あなたにも奇跡のような愛が訪れる 必ず…」と去るウンスへ
「君の居場所は僕の隣だ そう決めたんだ」とテミンの愛に応えられないウンスは立ち去る
二人の思い出の公園にはヒョヌが来ていて、ヒョヌはウンスとの思い出のベンチでウンスとのことを思い出し帰ろうとした所へウンスが来て「会わないでおこうと思ったらよく会うんだな 実に奇妙なご縁だ そのペンダントなぜいまだに取らない 兄貴だけじゃ不足で 次の獲物を引っ掛けるためか?」「あなたに何の関係?失礼します」帰ろうとするウンスを向き直させ「よく聞け 死んだ男を想う女に同情するバカは そんなマヌケは俺一人で充分だ その中の詩がいかにもそれ風で 君が白状しなければ一生信じてたろう」ヒョヌに「カンさん もう安心ですね 騙されやすい人だけどスジンさんが守ってくれるでしょう 婚約…おめでとう」とウンス「どうも 君のお陰だ 死ぬまで感謝するだろうよ」と立ち去るヒョヌ 見送るウンス
その帰り喧嘩をして記憶が切れ切れに、そして夢で「悲しい言い伝えがあるんだ 先に外した方が残る片割れに服従する呪縛にかかる」というチャンホとウンスで目覚める
翌朝「僕が戻った時 他に所持品は? 例えば財布とかペンダントとか」と母に聞くヒョヌ 何もないから三陟(サムチョク)で食堂主人捜し、急に何で?と言われ「いや何でもないよ」
婚約式の日、ウンスは高速バスでペンションへ戻る
頭痛がしてペンダントの記憶を車で向かう途中でも「愛してるウンス」「愛してるチャンホ」と少しずつ細切れに思い出すヒョヌ、そしてスジン控え室でスジンが席を外してる間にスジンの母が間違えてもって来た宝石箱が届き、それが落ちた拍子にペンダントを見て手に取り「記憶が戻らずとも いや 記憶が戻り 現実に返るとしても 永遠に愛し 共に生きると誓う 愛してるウンス」「私もよチャンホ」とウンスとの誓いを思い出すヒョヌ
戻ったスジンへ「なぜこれを?」「何でお前がこれを?どうしてだ お前がはずしたのか?お前は全てを知ってた そうだな?お前は全てを これで隠し通せると?何てことをしてくれたんだ」と言及するヒョヌ 返したら遠ざかるとスジン 「お前…」全て知って隠した記憶の中の女がウンス 1年の記憶 一生甦らないように 祈ったのに カン家を救えるの私だけとウンスが身を引いたとスジンへ「いや それは違う ウンスのお陰で俺は今ここにいるんだ 彼女がいなければ俺は死んでた 彼女のお陰で命を拾い愛することを知り 彼女のお陰で生きる勇気がわいた わからんさ 記憶を失うことがどんなに怖ろしいことか お前がどんなに否定しても ウンスがいなかったらカンヒョヌもいない」とスジンの前を去る
ウンスはペンションへ帰宅し、駅までの客の送迎
新郎の消えたホテルは大騒ぎ閉じこもるスジンの控え室のドアをテミンが開けスジンは倒れる
ジャンミの口止めされたのに…実家へというウンスのペンションへ向かう途中、病室での出会いからペンションでの記憶を取戻し嘘つき身を引く言葉「本当のことを言うわ チャンホが死んだ話 そこからウソだった わき腹の傷 失った記憶 趣味の写真まで」「苦しかったろう?辛かったろう?待っててくれ お前の所へ向かってる」と涙を拭いながら運転するヒョヌ
ウンスが客を駅まで送ってる間にヒョヌが到着、ウンスが帰宅するとテーブルにカード ジャンミママのクリスマスプレゼント 丘のポストへ
ポストの手紙を持って帰ろうとする背後から「プレゼントは?」と振り向くとヒョヌが「どうしてここに… しつこいですよ 何度言えばいいの?これじゃ会長に返金しなきゃ でも全部使っちゃって返す能力もないんですよ しっかりして あなたの居場所はここじゃないでしょ?」と拒み背を向けるウンスへ「何でも服従するよ ペンダントを取って一生死ぬまでお前に服従する呪文にかかってしまった」ヒョヌの胸のペンダントを確認し、記憶が戻った事を知るウンス
”記憶が戻らずとも いや 記憶が戻り 現実に返るとしても 永遠に 共に生きると 誓う”
「愛してるウンス」と抱きしめ泣いて言葉の出ないウンスへ「バカだな なぜ言わなかった 自分はカンヒョヌの失った記憶だと チャンホが命より愛した女だと しっかりしろ 早く思い出せと 何で言わない もう大丈夫 全て思い出したから 黙ってても俺が覚えてるから」丘の上のポストで再会
ハンモックへお姫様抱っこしてウンスを寝かせるヒョヌ「あの時も今と同じ表情だった ”チャンホめ やるじゃん”みたいな」二人座って「片付けなかったんだ 山ほど話があって すぐ話さなくちゃどうにかなりそうで 夢中で飛んできたが いざ お前を見たら何から話せばいいか」「それならば無理に話さなくても 思い出すたびに 一つずつ話してくれれば」「俺はお前に何てことをしたんだろう いったい独りでどれだけ泣いたんだ」黙ってうつむくウンスへ「すごく怖かった もうチャンホなんか要らないと言われそうで」「あなたを捜しにここを出る時からわかっていたのかも 幸せでいられる時は二人ですでに満たしきったのだと あなたを捜したのは あなたがくれた愛を少しでも返したかったから だから平気だった 気づいてもらえなくても あなたに会えたもの」肩を抱き寄せるヒョヌ
部屋で父の写真を見つめるヒョヌへ「写真に穴があきそう パパ チャンホ元気そうでしょ?散々気をもませたくせに 顔の色艶がすごくいいでしょ?」「お父さんの顔が浮かない訳だ お前がこの調子で愚痴るから まったく子供だな お父さん 久しぶりです 暴れ馬は僕に任せて 信じられなきゃ つねってみる?」そういうヒョヌの頬を突付き幸せそうな二人
「1番ヒョヌさん 2番本部長 3番チャンホ いいや4番ヒョヌ」「何?」「何て呼べばいいか ちょっと迷うわ 記憶がない時も私を愛してくれた人はカンヒョヌだし ここを思い出したあなたはチャンホ」というウンス「チャンホが必要なら彼になるし ヒョヌが必要なら喜んでヒョヌになる どちらも未熟だけど お前が補ってくれよな 頼んだよ」とヒョヌ 安心して眠るウンスをお姫様抱っこでベッドへ
ウンスの手紙を読むヒョヌ ”この手紙あなたに届くかな 徹夜でビデオ鑑賞 雪の日の遊覧船 星を見にも行くし 散髪も任せて あなたが帰ってきたらやりたいことメモしてる そしたらいつかあなたが帰ってきそうで でも一番したいことは何だと思う?朝あなたと目覚めること 私怒らないから 何で姿を消したのと責めたりもしない だから早く帰ってきて”読み終わり眠るウンスの髪や顔を撫でるヒョヌ
ウンスとの記憶が戻ったほかにテミンが訪ねてきたこととテミン友を思い出し、パク課長へ調査依頼
スジンから別れを切り出し抜け殻の男に一生縛られたくないと母へ
朝起きるとウンスはシーツを天日干しするヒョヌに「チャンホ」「どんなもんだ お前俺をこき使ったろ道理で手足が痛んだ訳だ」「家で楽しすぎたのよ」「真冬でも”天日干しを”と騒いだくせに 忘れたのか? お嬢さん そう感動せずに」「あまり無理しないで チャンホもヒョヌもどちらも同じなんでしょ?私を愛してくれる人 私にはどちらも同じ 昔に返ろうと無理しすぎないで あの頃のチャンホも今のカンヒョヌも愛してるから」
ソウルへ向かう車でヒョヌの顔を見つめるウンスへ「そう見られると顔に穴があく」「そうだ会社はどうするの?」「どうするって 当然取り戻す」「自信あるの?ジャンミに聞くと株主が猛反対したとか」「俺が信じられないの? そうだ お前に頼みがあるんだ」「頼み?」「俺の記憶が戻ったことしばらくは内緒に 1つだけ確認が済むまで大目に見てくれよ」「確認って?」言いたくなさそうなヒョヌへ「わかりました そのくらい任せて」了解するウンスに対し「お利口さんですね 小さくたたんでポケットに入れたいな」とウンスの鼻をつまむヒョヌ「今の本当に痛かった」「悪い鼻血が出てる ティッシュを」「早くちょうだい ちょっと 何よ」「鼻が真っ赤」と笑いあう二人
昨夜もウンスの携帯へ電話していたテミンは”夢見る林”へ電話しウンスの所在を聞くと、ソウルへとの答えに1人で?と聞き、どちら様?とジャンミ母に聞かれるテミン。。。
youtubeで英語字幕ですがアップされてる動画 第18話分
著作権問題で、消されてました…(T∇T)
「君の居場所は僕の隣だ そう決めたんだ」とテミンの愛に応えられないウンスは立ち去る
二人の思い出の公園にはヒョヌが来ていて、ヒョヌはウンスとの思い出のベンチでウンスとのことを思い出し帰ろうとした所へウンスが来て「会わないでおこうと思ったらよく会うんだな 実に奇妙なご縁だ そのペンダントなぜいまだに取らない 兄貴だけじゃ不足で 次の獲物を引っ掛けるためか?」「あなたに何の関係?失礼します」帰ろうとするウンスを向き直させ「よく聞け 死んだ男を想う女に同情するバカは そんなマヌケは俺一人で充分だ その中の詩がいかにもそれ風で 君が白状しなければ一生信じてたろう」ヒョヌに「カンさん もう安心ですね 騙されやすい人だけどスジンさんが守ってくれるでしょう 婚約…おめでとう」とウンス「どうも 君のお陰だ 死ぬまで感謝するだろうよ」と立ち去るヒョヌ 見送るウンス
その帰り喧嘩をして記憶が切れ切れに、そして夢で「悲しい言い伝えがあるんだ 先に外した方が残る片割れに服従する呪縛にかかる」というチャンホとウンスで目覚める
翌朝「僕が戻った時 他に所持品は? 例えば財布とかペンダントとか」と母に聞くヒョヌ 何もないから三陟(サムチョク)で食堂主人捜し、急に何で?と言われ「いや何でもないよ」
婚約式の日、ウンスは高速バスでペンションへ戻る
頭痛がしてペンダントの記憶を車で向かう途中でも「愛してるウンス」「愛してるチャンホ」と少しずつ細切れに思い出すヒョヌ、そしてスジン控え室でスジンが席を外してる間にスジンの母が間違えてもって来た宝石箱が届き、それが落ちた拍子にペンダントを見て手に取り「記憶が戻らずとも いや 記憶が戻り 現実に返るとしても 永遠に愛し 共に生きると誓う 愛してるウンス」「私もよチャンホ」とウンスとの誓いを思い出すヒョヌ
戻ったスジンへ「なぜこれを?」「何でお前がこれを?どうしてだ お前がはずしたのか?お前は全てを知ってた そうだな?お前は全てを これで隠し通せると?何てことをしてくれたんだ」と言及するヒョヌ 返したら遠ざかるとスジン 「お前…」全て知って隠した記憶の中の女がウンス 1年の記憶 一生甦らないように 祈ったのに カン家を救えるの私だけとウンスが身を引いたとスジンへ「いや それは違う ウンスのお陰で俺は今ここにいるんだ 彼女がいなければ俺は死んでた 彼女のお陰で命を拾い愛することを知り 彼女のお陰で生きる勇気がわいた わからんさ 記憶を失うことがどんなに怖ろしいことか お前がどんなに否定しても ウンスがいなかったらカンヒョヌもいない」とスジンの前を去る
ウンスはペンションへ帰宅し、駅までの客の送迎
新郎の消えたホテルは大騒ぎ閉じこもるスジンの控え室のドアをテミンが開けスジンは倒れる
ジャンミの口止めされたのに…実家へというウンスのペンションへ向かう途中、病室での出会いからペンションでの記憶を取戻し嘘つき身を引く言葉「本当のことを言うわ チャンホが死んだ話 そこからウソだった わき腹の傷 失った記憶 趣味の写真まで」「苦しかったろう?辛かったろう?待っててくれ お前の所へ向かってる」と涙を拭いながら運転するヒョヌ
ウンスが客を駅まで送ってる間にヒョヌが到着、ウンスが帰宅するとテーブルにカード ジャンミママのクリスマスプレゼント 丘のポストへ
ポストの手紙を持って帰ろうとする背後から「プレゼントは?」と振り向くとヒョヌが「どうしてここに… しつこいですよ 何度言えばいいの?これじゃ会長に返金しなきゃ でも全部使っちゃって返す能力もないんですよ しっかりして あなたの居場所はここじゃないでしょ?」と拒み背を向けるウンスへ「何でも服従するよ ペンダントを取って一生死ぬまでお前に服従する呪文にかかってしまった」ヒョヌの胸のペンダントを確認し、記憶が戻った事を知るウンス
”記憶が戻らずとも いや 記憶が戻り 現実に返るとしても 永遠に 共に生きると 誓う”
「愛してるウンス」と抱きしめ泣いて言葉の出ないウンスへ「バカだな なぜ言わなかった 自分はカンヒョヌの失った記憶だと チャンホが命より愛した女だと しっかりしろ 早く思い出せと 何で言わない もう大丈夫 全て思い出したから 黙ってても俺が覚えてるから」丘の上のポストで再会
ハンモックへお姫様抱っこしてウンスを寝かせるヒョヌ「あの時も今と同じ表情だった ”チャンホめ やるじゃん”みたいな」二人座って「片付けなかったんだ 山ほど話があって すぐ話さなくちゃどうにかなりそうで 夢中で飛んできたが いざ お前を見たら何から話せばいいか」「それならば無理に話さなくても 思い出すたびに 一つずつ話してくれれば」「俺はお前に何てことをしたんだろう いったい独りでどれだけ泣いたんだ」黙ってうつむくウンスへ「すごく怖かった もうチャンホなんか要らないと言われそうで」「あなたを捜しにここを出る時からわかっていたのかも 幸せでいられる時は二人ですでに満たしきったのだと あなたを捜したのは あなたがくれた愛を少しでも返したかったから だから平気だった 気づいてもらえなくても あなたに会えたもの」肩を抱き寄せるヒョヌ
部屋で父の写真を見つめるヒョヌへ「写真に穴があきそう パパ チャンホ元気そうでしょ?散々気をもませたくせに 顔の色艶がすごくいいでしょ?」「お父さんの顔が浮かない訳だ お前がこの調子で愚痴るから まったく子供だな お父さん 久しぶりです 暴れ馬は僕に任せて 信じられなきゃ つねってみる?」そういうヒョヌの頬を突付き幸せそうな二人
「1番ヒョヌさん 2番本部長 3番チャンホ いいや4番ヒョヌ」「何?」「何て呼べばいいか ちょっと迷うわ 記憶がない時も私を愛してくれた人はカンヒョヌだし ここを思い出したあなたはチャンホ」というウンス「チャンホが必要なら彼になるし ヒョヌが必要なら喜んでヒョヌになる どちらも未熟だけど お前が補ってくれよな 頼んだよ」とヒョヌ 安心して眠るウンスをお姫様抱っこでベッドへ
ウンスの手紙を読むヒョヌ ”この手紙あなたに届くかな 徹夜でビデオ鑑賞 雪の日の遊覧船 星を見にも行くし 散髪も任せて あなたが帰ってきたらやりたいことメモしてる そしたらいつかあなたが帰ってきそうで でも一番したいことは何だと思う?朝あなたと目覚めること 私怒らないから 何で姿を消したのと責めたりもしない だから早く帰ってきて”読み終わり眠るウンスの髪や顔を撫でるヒョヌ
ウンスとの記憶が戻ったほかにテミンが訪ねてきたこととテミン友を思い出し、パク課長へ調査依頼
スジンから別れを切り出し抜け殻の男に一生縛られたくないと母へ
朝起きるとウンスはシーツを天日干しするヒョヌに「チャンホ」「どんなもんだ お前俺をこき使ったろ道理で手足が痛んだ訳だ」「家で楽しすぎたのよ」「真冬でも”天日干しを”と騒いだくせに 忘れたのか? お嬢さん そう感動せずに」「あまり無理しないで チャンホもヒョヌもどちらも同じなんでしょ?私を愛してくれる人 私にはどちらも同じ 昔に返ろうと無理しすぎないで あの頃のチャンホも今のカンヒョヌも愛してるから」
ソウルへ向かう車でヒョヌの顔を見つめるウンスへ「そう見られると顔に穴があく」「そうだ会社はどうするの?」「どうするって 当然取り戻す」「自信あるの?ジャンミに聞くと株主が猛反対したとか」「俺が信じられないの? そうだ お前に頼みがあるんだ」「頼み?」「俺の記憶が戻ったことしばらくは内緒に 1つだけ確認が済むまで大目に見てくれよ」「確認って?」言いたくなさそうなヒョヌへ「わかりました そのくらい任せて」了解するウンスに対し「お利口さんですね 小さくたたんでポケットに入れたいな」とウンスの鼻をつまむヒョヌ「今の本当に痛かった」「悪い鼻血が出てる ティッシュを」「早くちょうだい ちょっと 何よ」「鼻が真っ赤」と笑いあう二人
昨夜もウンスの携帯へ電話していたテミンは”夢見る林”へ電話しウンスの所在を聞くと、ソウルへとの答えに1人で?と聞き、どちら様?とジャンミ母に聞かれるテミン。。。
youtubeで英語字幕ですがアップされてる動画 第18話分
著作権問題で、消されてました…(T∇T)



